端出場エリア

端出場は昭和5年(1930)から昭和48年(1973)の
閉山まで、43年間採鉱本部だった場所です。
マイントピア別子は平成3年(1991)6月に
約6万㎡の広大な敷地と別子銅山の産業遺産を
活かして観光施設としてオープンしました。
マイントピア別子 名前の由来は
マイン「鉱山」とユートピア「理想郷」を
合わせてつくられた言葉です。
端出場エリアは複合施設を備えた本館があり
道の駅にも認定されています。

東洋のマチュピチュ
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